アドプト協定   

 アドプト協定とは、農業用排水路やため池などの農業用施設の一部分を「養子」とみなし、地域(自治会・団体・学校)や企業などが「里親」となって、従来管理している土地改良区や市町村に代わって施設の保守管理を行う制度です。

平成28年7月29日(金)


建設女子も参加しました。           カルガモの親子たち、ごめんね。

梅雨明けであっつー。               ご苦労様でした。


 
平成28年4月28日

 

【泥上げ作業】                       【草刈り】



【ご苦労様でした。



 
平成27年6月12日



 

 

この日は雨が降りそうで降らない、そんな天気でした。
総勢29名の従業員にて作業は行われました。
「女子会」もがんばりました。ご苦労様でした。
「絶滅危惧種のミクリ」が発見されました。大切に保存、見守りましょう。



平成27年3月30日


  

  
 
今年は、早く春めいてきたのでこの日を選びました。
実は、年度末で仕事がまだ終わっていない人達もいてこの日の人員は15人でした。
それでも天候にも恵まれ無事に終了です。今回はゴミ拾いを重点に行いました。


 

平成26年7月23日  

  
 
この日はあいにくの雨でしたが、作業が始まったらウソのように晴れました。
そして、なんということでしょう、作業が終了した途端にポツポツ降り出しました。
ラッキーを味方につけた作業でした。
こうして、今回の作業は事故もなく無事終了しました。

 

平成25年11月27日



 
久慈市と久慈市土地改良区(砂子友男理事長)と当社の三者で
農業用水路の美化等を行うアドプト協定を結んだ。
岩手県内で実施しているアドプト協定とは、
農業用排水路やため池などの農業用施設の一部分を「養子」とみなし、
地域(自治会・団体・学校)や企業などが「里親」となって、
従来管理している土地改良区や市町村に代わって施設の保守管理を行う制度です。
具体的には、久慈市旭町地内の久慈川幹線用水路400メートルの草刈りや清掃などを行う予定である。
 






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